[地図表示]それ故、来店客の狙いはほぼ全員焼鵞で、すぐに売り切れてしまいます。売り切れの場合は焼鴨ですけど、
1日の間に何回か再度店頭に吊り下げられるので、もし売り切れなら時間を確認して再来店もありです。
折角来たのに鴨じゃ _| ̄|○
ただ英語も日本語も通じません。。。広東語で
焼鵞=シュウオウ ヨウモウシュウオウ?(有無焼鵞?)
注文の際はご飯か麺を一緒に注文するのが定番ですが、私はライフェンという細ウドンの様なものを注文してます。
珍肝というレバーのボイルもなかなかいけますが、これは好き嫌いが激しいかもしれません。
焼鵞はたしかHKD75程度だったと思います。
場所はリスボアから大通りをセナド広場方向に200mくらい歩いて
路地を右に曲がったところです。
| 地図 [KML] [地図表示] | |
| このお店の評価 | 9.00 (評価数 1) | 評価する |
コメント一覧
それもおいしかったですよ~
日本語はもちろん英語も通じませんでしたが、周りのお客さんも
助けてくれて、注文は問題なくできました。
サイドメニューで注文した青菜の炒め物もシンプルですが
おいしかったです。
あの周辺は裏道ながらおいしいお店が多いですね。

メニューの写真を撮ってきました。
基本は焼味をご飯に乗せるか麺に乗せるだけです。
乗せると量は4分の一身で、焼味の大は半身です。
鴨紅菜はレタスに鴨の血合いを乗せたものですが美味しいです。
(ちょっとグロイですけど)
開店が10時半とのことでしたので、その頃に行きました。
黒椒焼鵞、白飯、油菜を頼みましたが、二人でちょうど良かったです。
教えていただいた「鴨紅菜」は没有と言われてしまいました。
ちょっと骨が多い部分もありますが、美味しかった!
また食べに行きたいです。
メニューの写真を撮ってきたのですが、ぼけちゃって失敗。
ありがとうございます。
こちらのお店、有名なのにメニューの紹介って無いんですよね。
有無焼鵞?
は、しっかりメモしました。
サイドオーダーもどんな種類があるのかわかりませんが、チャレンジしてみたいです(漢字から推測するしかないのですが。。)
暖かいレバ刺しのようなもの、たぶん大丈夫です。
上海でも豚の血を固めたものを食べたことがあるので。ただ連れが食べたがるかどうかは??ですけれど。
焼味のお店ですのでメニューは少ないです。
メインはここの名物の黒椒焼鵞(ローストグース)です。1人前は1羽の4分の1です。
メニューが壁に貼ってあるので指を指せば大丈夫です。
ただ売り切れている事が多いので無ければ黒椒焼鴨(ローストダック)になります。
黒椒焼鵞の大 MOP75(2人で一皿で十分)
麺または白飯
これが基本で後は適当にサイドオーダーになりますが
紅○菜(名前忘れました)というレタスの上に茹でた鴨の血合?料理があります。
暖かいレバー刺しの様なと言えばいいのか。。。無理かなあ。お薦めとは言わずにおきます。
上記で足りなければ、正面のCTMの裏がカフェエナタです。
エッグタルトとオレンジジュースをデザートにというのはいかがでしょう。
一羽とか半羽とかという風に注文するのですか?
二人で行くのですが
オススメのものがあったら教えてください。
情報が少ない中、無理やり流れに乗ろうとして本出したりするから、こうゆうことになるんですよね。
実際に取材してるか、疑問です。
もうすぐ歩き方も出ますが、このお店が載ってるか楽しみ。
ほとんどの本にここが紹介されていてびっくり。なおかつ全ての
本にローストダックが美味しいと紹介されていてまたびっくり。
日本人には北京ダックがあまりにも有名なので
こういう間違いが起きるのですね。
鴨(アヒル)もありますが、ここのメインは鵞鳥(ガチョウ)です。
英語で言うならローストダックではなく、ローストグースです。





9.00 (評価数 1)